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      <title>やらまい勝っちゃん</title>
      <link>http://seireihamamatsu.jp/</link>
      <description>聖隷浜松病院副院長兼総看護部長　勝原裕美子のブログ</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 18 May 2012 15:04:19 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>モック・サーベイほぼ終了</title>
         <description><![CDATA[<p>
予定されていたモック・サーベイが終わりました。<br />
<br />
今日のサーベイヤーからの講評は、<br />
「こんなに強みをたくさん持った組織は初めて見た」<br />
という、最上級のポジティブ・フィードバックから始まりました。<br />
よし！と思うわけですが、<br />
その後のスライドでは、より改善が望ましい点について示唆をうけました。<br />
<br />
どれもごもっとものことばかりです。<br />
しかし、できないことは何一つありません。<br />
しっかり取り組み、本審査までには国際基準からみてもすばらしい病院だという評価を受けられるように<br />
します。<br />
<br />
<img src="/smileserver/mt-static/FileUpload/pics/mock1.jpg" alt="" width="160" height="120" />
　　
<img src="/smileserver/mt-static/FileUpload/pics/mock 2.jpg" alt="" width="160" height="120" />
　　
<img src="/smileserver/mt-static/FileUpload/pics/mock3.jpg" alt="" width="160" height="120" />
<br />
　「朝の打ち合わせ風景」　　　　　「講評の場。座席満席。立ち見大勢」　「サーベイヤーの二人と院長と私」<br />
<br />
さて、今回は、サーベイヤーの一人の医師が急病で来られなくなり、3人の予定が2人で行われました。<br />
代替日をこれから設定するとのことですので、<br />
補完的に行われる医師によるサーベイが終了して、モック-サーベイがすべて実施されたことになります。<br />
<br />
まだちょっと気が抜けない感じですが、<br />
今日の講評にも大会議室があふれてしまうほどの職員が聞きに来ているのをみて、<br />
認定取得に向けた凝集性が高まっていることは感じます。<br />
嬉しいことです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
&nbsp;3人のサーベイ・コンサルタントのうちのお一人が急病になられたため、
</p>
]]></description>
         <link>http://seireihamamatsu.jp/2012/05/post_1227.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">◆最近の病院風景</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 May 2012 15:04:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リーダーシップ・インタビューを受けました</title>
         <description><![CDATA[<p>
モックサーベイも4日目が終了。<br />
今日の午前中は、幹部向けに集中的に質問がなされる「リーダーシップ・インタビュー」がありました。<br />
<br />
組織機構、組織統治、予算の組み方・執行方法、組織内の倫理問題への対応<br />
などなどが質問に挙がりました。<br />
院長、事務長、私（副院長兼総看護部長）が、主に答え、無事に終了しましたが、<br />
緊張していないようでも、結構テンパルものです。<br />
<br />
職員も、すこーし雰囲気に慣れてきたようですが、<br />
油断禁物。<br />
明日が最終日ですから、気を引き締めて迎えましょう。
</p>
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">◆最近の病院風景</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 May 2012 17:29:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>台湾の看護師不足事情</title>
         <description><![CDATA[<p>
知人から、琉球新報　2012年5月14日<br />
<a href="http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-191170-storytopic-1.html">http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-191170-storytopic-1.html</a>　<br />
に台湾でも看護師不足が出てることを紹介されました。<br />
<br />
看護師の有資格者は２３万人に対し、従事者は１３万人だそうです。比率的には、日本も似たような感じですね。<br />
<br />
日本と違うのは、台湾では、<br />
「最も権威ある医療機関とされている台湾大学病院では、経験を積んだ看護師には１１万元（約３０万円）と破格の給料を支給しているにもかかわらず、離職者は増加の一途。昨年は新任の看護師の１６・６％が離職した。」のくだり。<br />
台湾の給与水準を具体的に知っているわけではありませんが、<br />
物価を考えると、かなりの高額に思えます。<br />
それでも、勤務が過酷で離職がとまらないというのですから、かなり危機的状況のようです。<br />
<br />
10年くらい前でしょうか。<br />
台湾で開催された学会に出かけたとき、誇り高く看護を語っていた台湾の看護師たちの姿に<br />
感銘を受けましたが、彼女たちはどうしているのだろうかと、ふと思いました。<br />
<br />
隣国の話しです。<br />
世界中で看護師がもっともっと求められています。<br />
いい仕事だから、是非看護師になりたいと思うひとたちを増やさないといけないし、<br />
看護師になった人たちが、いい仕事だと思い誇りをもって働き続けられるような仕組みを<br />
作っていかなければいけません。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
]]></description>
         <link>http://seireihamamatsu.jp/2012/05/post_1225.html</link>
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         <pubDate>Wed, 16 May 2012 19:32:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>モック・サーベイ二日目</title>
         <description><![CDATA[<p>
病棟を訪問したサーベイヤーが、2年目になったばかりの看護師にいろいろ質問をしたそうです。<br />
次長の報告によると、聞かれたことに対して、<br />
自分がこれまでに受けた研修の内容や、今日受け持っている患者さんの状況など、<br />
きわめて適切に答えていたとのことで、安心しました。<br />
<br />
JCIのサーベイでは、<br />
サーベイヤーがランダムに院内の各部署に出向き、そこでランダムに職員に質問をします。<br />
そのため、ある程度の準備はしているものの、出たとこ勝負みたいな要素も多分にあり、<br />
ちょいとビクビク感があるのです。<br />
<br />
今回は本番ではないのですが、職員たちもこういう体験を繰り返しながら、<br />
国際的なサーベイに慣れていってくれるのだろうなと思っています。
</p>
]]></description>
         <link>http://seireihamamatsu.jp/2012/05/post_1224.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">◆最近の病院風景</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 May 2012 16:53:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今日から、モック・サーベイ</title>
         <description><![CDATA[<p>
今週の月曜日から金曜日まで、<br />
Joint Commission International (JCI)のモック・サーベイが行われます。<br />
<br />
当院は、11月に、病院として高い質を備えているかどうかを<br />
JCIの国際基準によって審査してもらう予定にしています。<br />
今日から始まったモック・サーベイは、本番さながらに行われる模擬サーベイ。<br />
朝から、院内に緊張が走っています。<br />
<br />
米国から来日した3人のコンサルタントのうち、<br />
一人が週末に体調を崩されて、急遽帰国されたため、<br />
本日は2人のコンサルタントが3人分をカバーしてくれました。<br />
<br />
模擬サーベイの段階としては、非常に準備性がよいというコメントを最後にいただき、<br />
今日は、ほっとしていますが、まだまだ気を抜けません。<br />
コンサルタントから多くを学ばせてもらいながら、まだ不十分なところを是正すべく、<br />
職員たち一丸となって取り組んでいます。<br />
</p>
]]></description>
         <link>http://seireihamamatsu.jp/2012/05/post_1223.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">◆最近の病院風景</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 May 2012 17:39:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>看護の日ですね</title>
         <description><![CDATA[<p>今日は、ナイチンゲールの生まれた日にちなんでできた看護の日です。<br />
浜松は快晴でーす。<br />
<br />
朝から、就職説明会があり、30分ほど看護部の概要説明をしてきました。<br />
40名以上の学生さんが集まってくれて、熱心に聞いてくれました。<br />
<br />
午後からは、久しぶりに小唄と三味線のお稽古に出かけます。<br />
盲腸の傷口に三味線が当たらないことも確認できたから、<br />
楽しんできます。
]]></description>
         <link>http://seireihamamatsu.jp/2012/05/post_1222.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">◆最近の病院風景</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 May 2012 11:50:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから</title>
         <description><![CDATA[<p>有名な言葉だそうですが、今日、知人に教えてもらうまで知りませんでした。
とてもよい言葉だと思うので、
まだご存じない方とも共有したいと思い、アップします。

一説には、マザーテレサの言葉だとも言われているようです。


　　　思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。
　　　言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから。
　　　行動に気をつけなさい、いつかそれは習慣になるから。
　　　習慣に気をつけなさい、いつかそれは性格になるから。
　　　性格に気をつけなさい、いつかそれは運命になるから。


 英文は、
　　  Be careful of your thoughts, for your thoughts become your words; 
          Be careful of your words, for your words become your deeds; 
          Be careful of your deeds, for your deeds become your habits; 
          Be careful of your habits; for your habits become your character; 
          Be careful of your character, for your character becomes your destiny.
]]></description>
         <link>http://seireihamamatsu.jp/2012/05/post_1221.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">◆つれづれ語り</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 11 May 2012 15:52:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ハカる考動学」</title>
         <description><![CDATA[<p>
（三谷宏治、ディスカヴァー・トゥエンティワン、2010年）<br />
<br />
今日、愛知県立大学の大学院生や先生と話をしていて、<br />
いまどきの学部の学生ささや新人は、「調べてくるように」というと、<br />
インターネットで検索したものをそのまま印刷してもってくることがある　といったようなことが話題になった。<br />
<br />
この本は、ものを考えずして情報を得ることや、<br />
情報から発想する力が失せてきていることへの危惧から、<br />
情報から何を読み取るのか、情報をもとにどのように仮説を立てるのかといったことを<br />
ハカる（測る、計る、量る）力の重要性から解説している。<br />
<br />
（2012年5月10日）<br />
<br />
</p>
]]></description>
         <link>http://seireihamamatsu.jp/2012/05/post_1220.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">◆最近読んだ本＆文献</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 May 2012 23:32:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「マネジャー１３の大罪」</title>
         <description><![CDATA[<p>
（スティーヴン・ブラウン著、松野弘訳、日本経済新聞社出版社）、2010年<br />
<br />
部下が一人でもいるあなたへ贈る名著　という広告文句にひかれて購入。<br />
<br />
失敗する管理者に共通する１３の致命的間違とされるのは次の１３こ。<br />
こんな管理者いるのかなあと思うけれど、いるんだろうなあ。
</p>
<p>
１．結果に対して責任をとらない<br />
２．部下の育成を怠る<br />
３．やる気を起こさせない<br />
４．組織内での立場を忘れる<br />
５．部下と一対一で接しない<br />
６．利益の重要性を忘れる<br />
７．問題点にこだわりすぎて目的を見失う<br />
８．部下との間に一線をひかない<br />
９．目標達成基準を設けない<br />
１０．部下の実務能力を過信する<br />
１１．部下のたるみに目をつむる<br />
１２．成績のよい部下だけに目をかける<br />
１３．アメとムチで部下を操ろうとする<br />
<br />
（2012年4月30日）<br />
</p>
]]></description>
         <link>http://seireihamamatsu.jp/2012/05/post_1219.html</link>
         <guid>http://seireihamamatsu.jp/2012/05/post_1219.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">◆最近読んだ本＆文献</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 May 2012 23:23:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「わが母の記」</title>
         <description><![CDATA[<p>
(井上靖、講談社）、2012年<br />
<br />
井上靖の小説は、古代ロマンの世界に入り込むことができ、<br />
構想のスケールの大きさと、人間描写の繊細さが大好きで、<br />
若いときには（今も若いけど）、本当によく読んだ。<br />
<br />
このたび、「わが母の記」が映画化されると聞き、手にしてみた。<br />
<br />
本当はもっといろいろなことがあったであろうが、<br />
母親の年老いていくさまを日常の生活の中から描写した本書は、<br />
基本的に母親への優しい思いが基底にある中でつづられていて、ちょっとほっとする。<br />
<br />
（2012年5月5日）
</p>
]]></description>
         <link>http://seireihamamatsu.jp/2012/05/post_1218.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">◆最近読んだ本＆文献</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 May 2012 23:12:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>さすまた登場</title>
         <description><![CDATA[<p>
院内暴力対策委員会が、暴力排除の一環として「さすまた」の購入をしました。<br />
<br />
昔のイメージと違って、このたび購入したさすまたは、重さたったの1.1kg。<br />
これなら、女性や握力の強くない人でも持つことができます。<br />
そして、これは、さされた相手が、さすまたと握り返せないように、<br />
痛ーいトゲトゲがついている優れものです。<br />
<br />
　
<img src="/smileserver/mt-static/FileUpload/pics/sasu1.jpg" alt="" width="196" height="147" />
　　　　　
<img src="/smileserver/mt-static/FileUpload/pics/sasu2.jpg" alt="" width="196" height="147" />
<br />
　使い方の実演。本来は2本一組で使うそうです。　　　トゲトゲで覆われています。<br />
<br />
今度、警察の方に来てもらって、さすまたの使い方の実演をしてもらいます（日時未定）。<br />
使わなくてすめば一番よいのですが、いざというときに使えないと困りますからね。
</p>
]]></description>
         <link>http://seireihamamatsu.jp/2012/05/post_1217.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">◆最近の病院風景</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 May 2012 16:27:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お腹が空くという感覚</title>
         <description><![CDATA[<p>
退院したものの、なんだか「食」に対する興味が著しく後退していました。<br />
だからといって食べないのではなく、普通に人並みに食べていましたし、<br />
体重もまったく変わっていません。<br />
ただ、何かを食べたいとか、お腹が空いたとかという感覚がこの1週間なかったのです。<br />
<br />
そもそも私は「食」へのこだわりはかなり強い方で、<br />
同じ食べるなら美味しいものを食べたい、美味しく食べたいといつも思っているのですが、<br />
その私が、こだわりを失うとうのは、<br />
こりゃあ、盲腸を失っただけではなく、何かたいへんなものを失ったことにはなりはしないかなどと思っていました。<br />
<br />
しかし、なんのその。<br />
GWが明けて、いつもの仕事のペースに戻った途端、お腹もすくし、食べたいものも出てきました。<br />
生活のリズム、仕事のペース、適度なストレスや笑い、気の置けない仲間などが<br />
いかに食欲に影響しているかがよくわかります。<br />
健康というのはありがたいことです。
</p>
]]></description>
         <link>http://seireihamamatsu.jp/2012/05/post_1216.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">◆つれづれ語り</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 May 2012 22:53:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サザエさん現象か</title>
         <description><![CDATA[<p>
日曜日に「サザエさんの」番組主題歌を聞くと、<br />
明日から仕事が始まるなあと、
ちょっと憂鬱になる現象をサザエさん症候群というのだと、<br />
今日の
朝日新聞天声人語に出ていました。<br />
<br />
ずいぶん前からこの言葉が使われているらしいのですが、<br />
私は知りませんでした。<br />
<br />
休養の身のGWが今日で終わりぃ。<br />
浜松に戻ってくる新幹線の中で、手術の後の傷口がうずくような感じがしたのは<br />
気のせい・・・と思おうとしたのですが、もしかしたらサザエさん症候群？<br />
<br />
いえいえ、そんなこと言ってられません。<br />
明日からは、バリバリかっ飛ばしますよぉ。
</p>
]]></description>
         <link>http://seireihamamatsu.jp/2012/05/post_1215.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">◆つれづれ語り</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 May 2012 23:55:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>GW中</title>
         <description><![CDATA[<p>リハビリがてら、温泉はいったり、美味しいものを少量ずつ食べたりと、
この連休は、身体をリラックスさせることに専念しています。
何よりも、夜更かしせずに、午後11時には寝るようにしています。
早く快くなりますように。]]></description>
         <link>http://seireihamamatsu.jp/2012/05/gw.html</link>
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         <pubDate>Sat, 05 May 2012 20:01:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>聖隷浜松病院の海苔</title>
         <description><![CDATA[<p>
入院中、朝ご飯にこんな海苔が出てきたのです。<br />
私は、知らなんだ。<br />
こんな海苔が当院にあったなんて。<br />
きっと、まだまだ知らないことがあるはずだ。<br />
<br />
<img src="/smileserver/mt-static/FileUpload/pics/nori.jpg" alt="" width="196" height="147" />
</p>
]]></description>
         <link>http://seireihamamatsu.jp/2012/05/post_1213.html</link>
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         <pubDate>Fri, 04 May 2012 15:24:02 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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