おおぞら療育センターの竣工式
聖隷三方原病院にあるおおぞら療育センターが増床され、
新しくできた建物の竣工式が行われました。
今までは110床でしたが、170床になりました。
「広々、ピカピカの廊下です」 「児の状態に合わせたいろいろなタイプの部屋が用意されていました」
聖隷三方原病院院長のご挨拶から察するに、ご自慢は、免震建築と床暖房。
至る所に優しさや気遣いなど、職員の児への思い入れがあふれる建物でした。
愛され続ける施設であってほしいと思います。
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