BLS(一次救命処置)講習会受講
全職員が、毎年一度はBLS(一次救命処置)の講習を受けることになっています。
事務職も管理職も、そしていつも救命の現場にいる医療職も例外ではありません。
そのため、担当者は、毎週のように講習会を開催してくれています。
今日は、主に幹部を対象に講習を開いてくれました。
副院長兼救命救急センター長による説明
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院長も事務局長も、みんな真剣です。
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私はAEDを持って駆けつける役を最初にしました。
手順は頭に入っているし、今年の2月には自衛消防業務講習で同様の講習を受けているはずなのに、
いざやろうとすると、スムーズにできないところがありました。
アンビューマスクも、最初はうまく使えなかったので、丁寧に教えてもらいました。
理解しているからいいや、じゃなくって、
しょっちゅう訓練を受けて身体に馴染ませておくことが大切だと
あらためて感じた次第です。
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