8時38分浜松発で一路大阪へ。
実家に立ち寄り、着物を着て神戸へ。
今日は、ひろ葉会(小唄・三味線)の新年会でした。
本日唄わせていただいたのは、「十日の月」
これは、歌舞伎の勧進帳の一こま。
頼朝に追われた義経は、笠をかぶって山伏に化け、
如月十日の夜に京の都を脱出。
琵琶湖から加賀に入り、安宅の関にさしかかったときに、
関守の富樫左衛門にあやうく見破られかけます。
義経を守る弁慶は、とっさに勧進帳をでっちあげて読み上げ、その場を切り抜けるのです。
♪時しも頃は 如月の
十日の月が 気にかかる
都発つ夜の 出で立ちも
笠をかむって いたわいな♪
ちょいと節を間違えてしまいましたが、がんばって唄いました。
日帰りであわただしい一日でしたが、
明日からは如月。
また新たな気もちで迎えたいと思います。
2010年01月
十日の月
新たな年度に向けて
看護部の課長・係長研修の日でした。
朝から90分間をもらい、
今までの看護部、今の病院や看護部の現状、これからの看護部を語り、
看護部の中長期目標と今年度の目標を示しました。
総勢約100名の課長・係長たち。
熱心に聞いてくれました。
午後からは、各職場に分かれ、
職場ごとの年度目標の設定に入りました。
職場をまわっていると、
看護部の目標をどのように自職場に落とし込もうかと
真剣に取り組んでいる姿がそこかしこにあります。
ああ、こんなに素晴らしい仲間と一緒にいるのだと、本当に心から嬉しく思えたのでした。
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手帳が埋まってきました
早くも、今年になって一カ月が経ちました。
次年度の病院や看護部、それに学会関係の仕事スケジュールがほぼ決まり、
以前から日程調整をお待ちいただいていた講演や非常勤講師等の予定を組み込むと、
あれよあれよという間に、手帳の空白がなくなってきました。
今年は、本を書くぞ!!と意気込んでいた年末でしたが、
手帳のスペースを見ると、 「・・・。・・・。」
それでも、なんとか時間を作って、執筆にも頑張って取り組もうと思います。
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明後日の準備
今週の土曜日は、看護部の一大イベントである
課長・係長研修があります。
ここでは、次年度に向けた看護部の方針を示し、
それを受けて各職場が目標を設定します。
今日は、そのための資料をいろいろ作っていました。
資料作りにあたり、
昨年、一昨年とどのような資料を作ったのかを見てみました。
読み返していると、資料を作ったときの強い気持ちがよみがえります。
それを思い出しながら、3年目を終えるにあたって
どのようなメッセージがよいのか、ずっとかんがえていた 一日でした。
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慌てるべからず
DVDのデッキが壊れた。
ディスクを読み込んでくれない。
MD・CD複合機が壊れた。
CDの開閉ボタンを押しても、閉まらない。
ガスコンロの一つが壊れた。
火が点いたり点かなかったりだ。
全部がここ10日以内に同時に起きた。
ドキッとしたり不安になったりするけど、
一つずつ対応するしかない。
仕事も同じだと思う。
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強くなければ・・・
(財)日本老人福祉財団 理事長の田島誠一氏がブログを始められました。
話題が豊富で、とても楽しいブログです。
http://blog.canpan.info/s-tajima/
ブログのタイトルがかっこよくて、
レイモンド・チャンドラーが作品で用いた
「強くなければ生きていけない、やさしくなければ生きていく価値がない」です。
実は、私がこのセリフを知ったのは、
大好きな高倉健様が「野生の証明」でセリフにしていたのが先で、チャンドラーはその後でした。
と、余談はさておき、
田島さんとは、聖隷福祉事業団の評議員を一緒に務めさせていただいております。
聖隷浜松病院の元職員だったということもあり、
私のブログにも時折目を通してくださっているようです。
22日(金)には、やらまい勝っちゃん についての記載もブログにしていただきました。
大変光栄です。
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倫理問題事例検討
日本看護倫理学会学術活動推進委員会の
ワークショップを大阪で開催しました。
今日の大阪は空気がピンと張り、
中之島の景観は一際美しいものでした。
ワークショップには、80名近い参加を得、会場はいっぱいでした。
まず、哲学者の清水哲郎先生(東京大学特任教授)に90分の講義をいただき、
その後、告知に関する事例をグループワークしました。
全体の進行役をしながらも、私も一メンバーとしてグループワークに参加しました。
一つの事例にもいろんな向き合い方があり、
いろんな視点で議論を深めることができると学習しました。
ワークショップの後には、
5名くらいの方が学会への入会を希望してくださいました。
学会活動を通して、倫理の議論がもっともっと活発になれば嬉しいです。
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高機能看護にチャレンジする1年目看護師
昨年の4月に入職した1年目看護師も、間もなく10ヶ月を終えることになる。
新人という呼称では違和感を感じるほど、顔つきもしっかりしてきた。
循環器病棟でも、
1年目の一人がCCU(冠状動脈疾患集中治療病床)を受け持つことになったという。
様子をみにいくと、先輩についてもらいながら、一生懸命患者さんに声をかけてケアをしている。
課長(師長)も、そのがんばりが嬉しいらしく、にこにこ顔。
病室から出てきた当人に「がんばっているね」と声をかけると、
緊張していた様子が伝わってきた。
でも、その緊張感が成長への兆しなんだろうな。
嬉しいことだ。
そう思えたので、それ以上のつっこみはやめておいた。
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ボランティア定例会で話しました
聖隷浜松病院には、47名のボランティアさんがいます。
今日は、毎月1回、医療相談室が事務局となって開いているボランティア定例会の日でした。
定例会では、院内の状況や医療の状況をお伝えするために
職員が交代で話をする機会を得ています。
今日は、私がお話をさせていただきました。
もうすぐ私は副院長兼総看護部長になって3年になりますが、
4年目を迎えるにあたっての私自身の心構えと、新しい看護部の方針についてお話をしました。
ちょっと難しい話になったかなと思いますが、
質疑応答の時間には、職員へのお褒めの言葉もいただきました。
たとえば、
「今の若者は元気がないというが、
聖隷浜松病院の若い人たちは、疲れていてもやつれていない。元気だ。それがいい」と。
聖隷浜松病院でボランティアをすることを楽しみになさっている方々との語らいは、
全身で受け止めるべき率直で素朴な内容が多く、
気づかされることがいっぱいでした。
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院内のサインに関するコンペ
今日の午後は、
新棟建築に伴う院内のサインを作ってくれる業者選定のためのコンペがありました。
5社が30分ずつプレゼンをしてくれました。
病院からは、院長・副院長をはじめ20名近い職員が参加。
皆、真剣に、
当院の理念に則しているか、わかりやすいサインか、メンテナンス上の課題はないか、費用は妥当かなどの視点で評価をつけました。
今日の評点や皆の意見を参考にした上で、最終選定は1ヶ月後になりますが、
是非、未来の聖隷浜松病院をイメージできるような素晴らしいサインが選ばれるといいなと思います。
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「型破りのコーチング」
(平尾誠二、金井壽宏著、PHP新書、2010年)
リーダーシップ持論を説く金井先生と、
リーダーシップ持論を実践している平尾さんとの
対談集。
テンポがよくて読みやすいし、コーチングの実際がよくわかる。
2人の対談を、以前神戸大学で聴いたときに、
フロアーからの質問に立ったことがある。
そのときの私の質問内容も掲載されていて(p.8)、にんまり。
(2009年12月)
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「部下力」
(吉田典生著 祥伝社 2005年)
上司を代えることはできなくても、上司との付き合い方を変えることはできる。
という前提で、
上司をいくつかのパターンにわけ、それぞれへの付き合い方を指南した著。
それらのパターンはいささか極端すぎていて、
実際にトップマネジメントをしている身にはぴんとこないところもあるが、
部下の立場になって読めば、きっとおもしろいのだろう。
(2009年12月)
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15年前
15年前に住んでいた神戸の町を歩いた。
当時は1DKの賃貸にいた。
あの瞬間は、地球が滅びたのかと思った。
今日の町は意外と静かだった。
行き交う人も少ない。
ああ、ここは自衛隊が運んできてくれた水をもらいにいった場所だなあとか、
この下の小学校に配給の弁当もらいに行ったなあとか、
そんなことを思い出しながら歩いた。
15年前は寒かった。電気もガスもなかったから、余計だろう。
今日は陽射しがあるせいか、あの日よりも温かく感じた。
15年間で、町も気持ちも温かくなったからかもしれない。
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運営方針2015が決まりました
先ほど、拡大管理会議が終わり、
3グループに分かれての活発で真剣な議論の末、
聖隷浜松病院の新たな運営方針が決定しました。
「今日のブログはこれで決まりだね」と院長に言われましたが、
きっと新たな運営方針は、院長自らが職員にお披露目したいと思われているでしょうから、
このブログでの公開は今しばしお待ちください。
ここでは、議論の様子を写真で紹介いたします。
「私のいたグループのメンバー。最強!?」 「こんな感じでGWの結果を発表しました」
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さあ、拡大管理会議
拡大管理会議というのは、次年度の病院の方向性を決める集中会議です。
院長・副院長・事務長・次長たちがメンバーです。
今から始まります。
今年の議題には、新たに5年後のビジョンを策定する というのがあり、
会議メンバーには、5年後どういう病院にしたいのかを考えてくるという
宿題の用紙も事前に配られています。
今日は、それを書いていました。
書き始めると、結構ビビッドに5年後の病院の姿が浮かんできます。
それは、やっぱり、職員が元気で頑張り誇らしげに働いている姿なのです。
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ダイエット番組にみる看護師の特徴
昨夜のNHK「ためしてガッテン」は、女性のダイエットに関する内容だった。
ダイエットの内容もさることながら、私が関心を寄せたのは、
脳の中の次の3つの部分は、男性より女性の方が有意に大きいという話だった。
①右の44野(模倣・共感)
②左の44野(おしゃべり)
③内側前頭前野(他人への関心)
結果、女性の方が、人の話に共感ができ、コミュニケーション力が高いということのようだ。
だいたい、男性だからとか女性だからとかと、
分けて話を展開するのは好まないのだが、
看護師には、共感性やコミュニケーション力が非常に重視されることを考えると、
女性が多いのもうなづけると思った。
とはいえ、今日もラウンドしていて何人かの男性看護師に声をかけたが、
どの看護師も共感性に富み、素晴らしいコミュニケーション力を持っている。
外からは脳の領野の大きさはわからないが。
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専門看護師誕生
本日のビッグニュースは、
当院から初の専門看護師(がん看護)が誕生した!ということです。
昨秋の認定試験での感触が芳しくなく、ちょっと落ち込み気味だった番匠さんでしたが、
昨日の発表で見事、「合格」でした。
これで、
日本看護協会が認定する当院のスペシャリストは、
専門看護師(1名)
認定看護師(8名)
となりました。
現在、認定試験受験待ち、認定教育受講中の者も続々と控えています。
これからの当院の看護のレベルアップが楽しみです。
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急性咽頭炎
「とうとう、勝原もインフルエンザか!?」 という見出しがよぎる。
ちょびっとだけど微熱が出て、のどが痛ーい。
昨晩は、そんな感じ。
多少の恐怖感の中で、しょうが湯を飲んで早めに就寝。
朝起きたら、平熱に戻っていたので出勤。
すぐに外来受診したら、急性咽頭炎の診断。
それなのに、お昼は激辛四川ラーメンを食べたくなり、半チャーハンと共に完食。
食欲はきわめて正常。
激辛刺激が、のど痛に気持ちいいと言うと笑われたが、
それって、わかるーと言ってくれる次長もいた。
その後、トローチをなめて、またしょうが湯飲んでるうちに
のど痛も治ってきた。
17時半からの課長塾も楽しくやり終えた。
インフルエンザのいたずらではなさそうなのに安堵すると共に、
新年早々、体調管理にはなお一層気をつけるべしと、自戒するのでありました。
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パズル好き
9日(土)の朝日新聞には、パズル特集が組まれてあった。
この3日間は、どこへ行くにもこの紙面を持ち歩き、
時間があるとパズルを解いていた。
特に、3字から5字の熟語を作っていく「漢字抜け熟語」にはかなりの時間を使った。
けれども、最後までできず、
70字のうち66字まではできたが、あと4文字がわからない。
どうでもいいことだが、悔しい。
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いい会議ができました
○今年度の次長としての取組みの評価と今後の課題 ○看護部理念の見直し ○中期目標の到達度評価と新中期目標の設定 ○次年度目標の設定 ○委員会メンバーの選定
という、極めて濃密な内容の看護部内会議を
朝の9時から17時まで、部長・次長メンバーでびっしり行っていました。
他にも議題はあったのですが、
意見が飛び交い、忌憚のない建設的な意見交換となり、
提案もたくさん出た結果、時間切れ。
ここまでのプロセスにはとても満足です。
これから、今日議論したことをたたき台として看護部最高意思決定機関である課長会に諮り、
その後は実際の運用になります。
そこまでつながって、本当の満足になることでしょう。
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病院から富士山を拝みました
「晴れた日は、富士山が見えるんですよ。」
着任してから、何度そう聞いたかわからないが、
未だかつてはっきり見えた試しがなかった。
病棟から帰ってきた次長が、
「今日は、すごくきれいに見えました」と言ってくれたので、急いで見に行った。
ヘルパーさんの指さす方向を見ると、ああ、たしかに富士山。
遠くの方だが、雪化粧した姿が晴れ間にくっきり。
絵に描いたようだ。
思わず手を合わせて拝んでいると、
患者さんに「いい心がけだねえ」と言われた。
何か、いいことがあるかもしれない。
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あけおめ
昨日、用事があって看護大学時代の同級生(7歳下)に電話をかけた。
「○○さん?勝原です。」
と名乗ると、
「わあぁ、久しぶりだねえ。。あけおめぇ! 」
と返ってきた。
あけおめって??
ああ、「あけましておめでとう」か。
と気づくのに時間はかからなかったが、そんな略し方があるのかと驚いた。
さて、看護部長室の隣はアルバイト室になっている。
ちょうど今頃の時間になると、学生アルバイトがやって来るのだが、
開け放したドアの向こうでは、
さっきから、「あけおめぇ」の声が行き交っている。
私が知らなかっただけで、
どうやら、世間の若者の間では普通に使われているらしい。
知ってても、よう使わんけど。
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新年あけましておめでとうございます
昨日から仕事始め。
普段はスーツ姿が基本ですが、朝礼にはユニフォームを着ていきました。
そのまま全職場を回り、課長たちにあいさつ。
皆、いいお正月を過ごしたようです。
さて、いくつかの病棟では、年末年始の間休憩をとる時間もないくらい忙しかったとの報告を受けました。
また、職員のインフルエンザも増えており、感染看護認定看護師も休みの間、電話対応してくれていたとのことです。
しっかり病院を護ってくれてありがとうございます。
さすがに、まだベッドは空いていますが、
今日くらいから、入院が増えてきています。
そのうち、またいっぱいになるでしょう。
地域の皆様のニーズに応えられるように、しっかり頑張っていきましょう。
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正月休みも終わりです
ここ数年、恒例になった新春文楽鑑賞。
満員御礼の国立文楽劇場(大阪・日本橋)は熱気にあふれていました。
後方席しかとれなかったので、人形の表情はよく見えませんでしたが、
大夫の語りを聞きながら、人形の所作をながめていると
その世界に知らず知らずのうちに入っていきます。
ちょうど、今朝の日本経済新聞には、
人間国宝・竹本住大夫の話が載っていました。
その中に、
大阪のお客さんは、おもしろなかったら金返せくらいの(真剣な)気持ちで観ている。
東京のお客さんは、何かを学び取ろうとしながら(真剣に)観ている。
というような、東西のお客さんの違いについての件がありました。
東京のことはよくわかりませんが、
たしかに、大阪人にはそういうところがあるかもしれません。
しかし、今日の舞台は、ええもん観せてもろたなぁという感じです。
聖隷浜松病院に着任して2年と9ヶ月。
ずっとドラマの連続でしたから、きっと今年もそうなることでしょうが、
時には、古典芸能で気持ちを休めることもできればいいなと思っています。
さあ、明日は仕事始め。
気持ちを引き締めて、頑張っていきますよ!
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平成22年 元旦
新年あけましておめでとうございます
「京都吉兆」でお目にかかった今年の干支
新しい年の最初の日を、皆さんはどのようにお過ごしでしたでしょうか。
私は、京都の春日神社に初詣に行きました。
底冷えのする中、参拝に30分くらい並びましたが、
今年も御参りに来ることができたことへ感謝し、
今年一年の無事を祈願しました。
いろいろなことが待ち受けているでしょうが、今年も元気に頑張りたいと思います。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。