看護起業家の活躍の実際から、今後の起業の可能性を探る
共著(勝原裕美子・畠中智代・野中みぎわ・ウィリアムソン彰子・林由希・リボウィッツ志村よし子)
第11回日本看護管理学会年次大会:インフォメーションエクスチェンジ(高知)
平成19年8月
今後、看護が社会で役割を拡大していくために、起業というコンセプトをこれまで以上に推進していく必要がある。そのためには、基礎教育が重要であることをこれまでの研究成果から提示した。さらに、院内起業に取り組み始めている事例を紹介し、フロアーとの意見交換を行った。
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